家計と保険のオーガナイズ
家計と保険のオーガナイズ(見直し)を開催します。
参加人数は2名様からご自宅へ出張も致します。
参加人数は2名様からご自宅へ出張も致します。
- 旅行へ行く費用を作りたい
- 親の相続ってどうするの
- 住宅購入を考えたい
- がん教育をしてほしい
- 子どもか増えたので教育費
- ライフプランニングの話をしてほしい
- 老後が不安
- 親孝行したい
知っておきたいお金の話、効果的な家計の見直しで無理なくお金が貯まる体質に
家計が苦しいですか?
家計簿を見るときに、
「もっと節約しなくちゃ…」
と思いますか?
思っていたよりも
子どもの教育費にお金
がかかり、家計が苦しく
なっていませんか?
ギリギリまで食費を節約
しても、自由に使える
お金が増えない、
と困っていませんか?
もしあなたが
こんな状況だったら、
是非目を向けて
ほしいものがあります。
それは、家計の中にある
”固定費”です。
Photo credit: MA1216 via Visual hunt / CC BY-NC-ND
堅く節約している
主婦の方は、
みんなこの”固定費”を節約
できています。
逆に、いくら努力しても
お金が貯まらない人の
共通点は、この
”固定費”に目を向けて
いないことです。
そして”固定費”の中でも、
最も節約しやすいもの
があります。
それが保険です。
もしあなたが家計を節約したいと
本気で思っているのなら
保険の見直しを真っ先に
行うべきなのです。
Photo credit: phalinn via VisualHunt.com / CC BY
- 今までの家計では貯蓄は出来ない
- 右肩上がりに収入が増えた昭和の時代の家計では、
収入-支出=貯蓄 収入から支出を引いて余ったお金が残ればそれを貯蓄するという家計で十分に生活することが出来ました。しかし、長引く不況で収入が少なくなることが多い今の時代、貯蓄を取り崩さなければ生活できないことにもなりかねません。大切なのは、
収入-貯蓄-固定費=生活費 という考え方です。収入から将来のための貯蓄に回し、固定費を支払って残ったお金が今月生活できるかどうかが、将来の「満足した教育費」や「快適な住宅」「豊かな老後」などの実現できるかどうかの分かれ目となります。
- 上手な貯め方は固定費から削る
- 多くの人は生活費を切り詰めて節約しようとするとモチベーションが下がり長続きしないことが多い。一方これからは、固定費を削ることを考えます。金利の低い今、住宅ローンの見直しするだけで1万円以上月負担が減ることもあります。自動車の費用、光熱費、通信費。大きいのは生命保険の入りっぱなしをするのではなく、ライフステージや家族構成の変化に合わせて見直しすると掛金をかなり安くできる可能性があります。
収入が増えない時代は固定費を増やさない損益分岐点の低い家計を作る事が大切です。


